【育児絵日記】確かに産後腹肉は落ちてないけれども。

お腹の肉の柔らかいお母さん漫画

妊娠中、15キロ近く増えました。体重に関してもさほど厳しくない病院で急増ではなくコツコツ増えて他ので医師や助産師に怒られることなく増やしてました(^^;

産後、体重が減ればいいのですが元に戻らず、妊娠前の+5kgくらいで落ち着いてしまってます・・・。しかもお腹まらりばっかりに・・・!(涙)

完母で次男は成長曲線上限ってくらい育ってるのに不思議です。と言っても、明太子があれば、平気で米一合とか食べちゃうので、きっとしょうがないんでしょう。ああ、やめられません。白米!



長男は、恐竜が好きです。そして、大好きな恐竜たちが何を食べるかが気になります。

翼竜であるプテラノドンはペリカンのような嘴で歯がありません。そんなプテラノドンは、普段はカニや魚を食べています。しかし、もし動物のお肉を食べるなら、歯がないため硬いお肉は食べられず、きっと柔らかいお肉しか食べれないだろうと思い至ったそうです。

まず次男は赤ちゃんなのでもちろん柔らかいだろう。自分自身も子どもなので、柔らかくて食べやすそうだ。そして、お母さんはお腹がぷよぷよで柔らかくて、食べるところがいっぱいある。なので、毎日のようにお腹をつっつきながら「やらかーい」と連呼されます。

家の外ではやめて欲しいなあー・・・。

ちなみに、ガリガリ気味な夫は長男から見ると、「硬いから、プテラノドンは無理だよ」だそうです。
  

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