【育児絵日記】溢れる兄弟愛のはずなのに、なんでそこだけ?

長男めーめーは、次男のにゃーちゃんが好きです。それはもう、甲斐甲斐しくお世話をしております。おむつを取ってくれたり、なでなでしたり、話しかけたり・・・。

そんな長男は、次男が泣いていると急いで次男の元へ行き、歌を歌って励まします。なぜか「うたえほん」を見ながらじゃないと歌いません。歌詞覚えているはずなのに・・・。

うたえほんが無いと、「あー、絵本が無いと、僕は歌えないんだよね」とか言って歌いません。




そして、歌っても泣き止まないと、

「大丈夫だよ〜。だいじょ〜ぶう〜。」

といい続けます。似たようなことを私も言っているので、見られていますね(^^;)


そして、結構ベタベタしています。頭を撫でたり、ほっぺをもちもちしたり、足を動かしてあげたりと。

私自身が長男にも次男にもチュッチュしたり、ハグしたりを常にしているからか、スキンシップ多めです。

でも、

なぜかチューっとした後は、唾を吐き出します。
なんでチューしたん?という疑問が・・・。理由を聞いてみると、

「可愛いからチューするんだけど、
 チュー自体はちょっといやなんだよね。」

じゃあ、チューしなきゃいいじゃないですか。という母の想いは通じません。
ちなみに母は「ペツ」とはしません。
  

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